ストーリー 001 stories of past
世界でいちばん小さな工房
The smallest workshop with a little girl.
ストーリー 002 stories of past
できたての空間と、淹れたの珈琲と
The story begins from the first drip of coffee.
世界で一番ちいさなワークショップ
大詰めにさしかかった7cafeの現場の夜。とても素敵な、心温まる出来事があったので紹介したいと思います。
「なにかお手伝いしたい!」
とは言え、小さな子にお手伝いしてもらうこともなかったので、現場に転がっていた木っ端をかき集めて、女の子に、自由に遊んでいいよ、と言って手渡しました。続きはこちら>>
ストーリー 003 stories of past
「腕は技術を忘れない」
左官職人、ここに在り。
Skill remains ever. Japanese wall-painting.
『塗装⇒塗り壁』。
中目黒の小さなお菓子やさん、内装の仕上げは塗装を予定していましたが、左官職人であるオーナーのお父さんを巻き込むことができそう!?ということで、急遽、壁をしっくい仕上げとすることに計画を変更しました。続きはこちら>>
ストーリー 004 stories of past
店主は芸術家の影丸さん。
手造り「夜市」を憧れの町に開店。
Bar "Yoichi" has opened in Araki-cho.
「素敵な人に出会うために、お店をやっている」
とおっしゃる店主の影丸さん。でも一番すてきなのは、店主の影丸さん自身。カウンターでお話させていただくたびに、影丸さんの歩んでこられた人生の豊かさや自由な心が、表情から伝わってきます。続きはこちら>>
ストーリー 005 stories of past
「竹割り物語」
生まれたのは発見する遊び。
Make it to enjoy yourself.
この道具、何に使うか分かりますか?
市川大野で月一回開催している、ものづくりワークショップ。7月は、一泊二日の合宿で行いました。施設の前の竹の間伐も兼ねて、今回のものづくりはすべて、竹を使って行いました。続きはこちら>>
ストーリー 006 stories of tomorrow
建築家とつくるコドモの未来
ワークショップ
The process to make people feel free with architectural designing.
ストーリー 007 stories of tomorrow
障子の新たな未来を創る。
PROJECT ONKO始動
PROJECT ONKO is for the future of "Shoji", Japanese traditional paper-partition.
世界で一番ちいさなワークショップ
大詰めにさしかかった7cafeの現場の夜。とても素敵な、心温まる出来事があったので紹介したいと思います。
「なにかお手伝いしたい!」
とは言え、小さな子にお手伝いしてもらうこともなかったので、現場に転がっていた木っ端をかき集めて、女の子に、自由に遊んでいいよ、と言って手渡しました。続きはこちら>>
「中小企業の未来にfacebookは必要か。」
10月-11月の間に数回にかけて、
宮原先生が担当している、早稲田大学文化構想学部の「表層メディア論」という講義で、
ゲスト講義をさせていただいたり、討論の場に立たせていただきました。
大詰めにさしかかった7cafeの現場の夜。とても素敵な、心温まる出来事があったので紹介したいと思います。「中小企業にfacebookは必要か」
を一連の講義のテーマに、わたしたちは、中小企業のまたは社会起業のモデルケースとして
登場させていただきました。
特に、わたしたちのような家族経営規模の会社は、マッスに訴えかける広告にお金と時間を割くのではなく、価値観を共有する個とつながり、「信頼」とい言えるまでの関係を丁寧に結ぶことの方が重要です。
そこで、コミュニケーションコスト(負担)をかけることなく、個々と深く長い関係を構築すること
ができるfacebookが、有効な手段として考えられるわけです。続きはこちら>>
ストーリー 008stories of tomorrow
中小企業の未来にfacebookは必要か。早稲田大でのゲスト講義。
A guest lecture at Waseda-University.
「ミルフィールのように、'情報の人格'を丁寧に構築する」
わたしたちは実社会の中で、人の言葉や表情、人格から膨大な情報を受け取って、信頼関係を構築していきます。続きはこちら>>
ストーリー 009 stories of tomorrow
家具と建築の間。Reno-Blockプロジェクトスタート。
Scale between furniture and architecture
子供は自分で自分の部屋をつくる。
お父さんお母さんは自らの手で子供に安心の部屋をつくってあげる。そこに職人さんや設計者が加わり、温もりのある活動になる。続きはこちら>>

































